イタリア政府が公式に認める
「ラ・ビスボッチャ」へようこそ!

BSBO-Tシャツ
コンセプト ビスボッチャのスタッフが開店準備の作業で着用するために生産したTシャツを一般にも販売。 デザインはミリタリーウエアのようにシンプルなルックスをイメージ。カラーは日常に溶け込みやすいニュートラルなグレー。 胸には、アルファベット4文字がバランスが良いと思い、ビスボッチャのスペルから4文字を選んでレイアウト。 ダイナミックでありながら暗号のようにミステリアスなBSBOの4文字は、クールな印象を高めます。 ディティール ボディはプリント用Tシャツで定評のある「プリントスター」のヘビーウエイトを使用。Tシャツとしては中肉厚で、ソフトな肌ざわりとハードに着ても着崩れしにくい素材感がある カラーは「杢(もく)グレー」。杢とは、濃淡のちがう綿を混ぜて紡いだ糸からつくる素材のことで、霜降りやメランジとも呼ばれる。遠目には無地だが近くで見ると濃淡の表情があり、グレーに深みがある 基本データ 品名:BSBO-Tシャツ カラー:杢(もく)グレー 編み地:天竺 糸の太さ:17番手たんし 品質:綿80%ポリエステル20% お手入れ:ご家庭の洗濯機での水洗い洗濯可。漂白剤の使用不可。プリント部アイロン不可 原産国:ベトナム 価格:¥2,500(税込送料別) 寸法表(㎝)
¥2,500
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カジキマグロの燻製
商品の解説 ◆カルパッチョにして美味しい、カジキマグロの燻製 イタリアの伝統的な刺身料理「カルパッチョ」。当初は生肉だけを使う料理でしたが、日本に伝来すると、生魚を使った料理も「カルパッチョ」と呼ばれるようになりました。 イタリアでは元来、日本のように生魚を食べる習慣がなく、魚を保存して食べる技術が発達しました。 そのひとつの方法が燻製でした。燻製した魚肉を「カルパッチョ」にして食べると美味しいことがわかりました。完全な生と違い、香ばしさと繊細な味わいを感じるからです。 ビスボッチャでは1993年の創業当時、イタリア人から教わったカジキマグロの燻製カルパッチョの美味しさが評判になり、現在まで続く人気メニューになりました。 ◆つくりの背景 ビスボッチャでは、山形県の食品加工業社に依頼して、カジキマグロの燻製を再現しています。 まず、ブロック状にしたカジキマグロの水分を吸収。次に桜チップで燻製にします。 魚肉がオレンジ色に見えるのは、燻製の煙の影響で、燻製香が染み込んでいる証です。 さらにオリーブオイルでマリネし、魚肉を柔らかくしてから真空パック、冷凍の順で保存しています。 盛り付け例 カジキマグロの燻製を刺身状にカットし、ルッコラとレモンを添えて盛り付けた例 ◆商品の詳細 カジキマグロの燻製の納品状態 商品名:マグロスモーク名称:魚介加工品(冷凍食品)原材料名:マグロ、食塩、酸化防止剤内容量:300g前後で個体差あり(サイズによっては合計が300g程度になるよう複数個ご用意する場合もございます。)保存方法:冷凍原産国:日本価格:¥1,800(税込・送料別) 「ラ・ビスボッチャ」がプロデュースする本格イタリアンの宅配食品。その味わいを、ぜひご家庭でお楽しみください。 監修・調理/料理長・井上裕基 副料理長・露詰まみ 写真・文/ライター 織田城司 Food Direction by Yuuki Inoue & Mami Tsuyuzume Photo・Text by George Oda
¥1,800
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ボイル・サルシッチャ
商品の解説 ◆素早い調理に向いたボイルタイプのサルシッチャです 生サルシッチャをあらかじめボイルして、調理時間の手間を短縮したものです。 生サルシッチャと同じ食品加工業社で、生サルシッチャの生産→生サルシッチャのボイル→真空パック→冷凍の順で保存しています。 美味しいレシピ ◆スパゲッティ・ナポリタン スパゲッティ・ナポリタン 盛り付け例 おすすめのポイント おなじみのナポリタンを、サルシッチャでグレードアップ。 しっかりした歯ごたえと旨味でちがいがわかります。 材料 スパゲッティ・ナポリタンの材料 ●材料/一人前 ボイル・サルシッチャ:1本の半分(60g) スパゲッティ:80g ピーマン:1個 タマネギ:1/4個 マッシュルーム:3個 トマトケチャップ、粉チーズ、砂糖、黒コショウ、塩、オリーブオイル各適宜 調理 ①野菜をカットしてオリーブオイルで炒める ②ボイル・サルシッチャ1本の半分を輪切りにする ③サルシッチャを野菜と一緒に炒める。④茹で上がったスパゲッティを具材と和える。⑤トマトケチャップで味をつけ、塩、コショウで味をととのえる。⑥盛り付けてから粉チーズを振りかける 盛り付け例 スパゲッティ・ナポリタン 盛り付け例 スパゲッティ・ナポリタン 盛り付け例 ◆サルシッチャのポトフ サルシッチャのポトフ 盛り付け例 おすすめのポイント サルシッチャを野菜と一緒にサッと煮込み、まろやかな味わいでいただきます。 サルシッチャの肉汁が染み込んだスープも美味しく、あっという間に飲み干してしまいます。 材料 サルシッチャのポトフに使う野菜 ●材料(2人分) ボイル・サルシッチャ:2本(240g) タマネギ:1/4個 パプリカ:2片 ブロッコリー:4片 ニンジン:4片 ミニトマト:4個 水:400〜500cc チキンコンソメ顆粒、黒コショウ、オリーブオイル、エキストラヴァージン・オリーブオイル各適宜 調理 ①鍋底にオリーブオイルを敷いて食べやすい大きさにカットした野菜を炒める ②鍋に水を入れて沸騰させる。③チキンコンソメ顆粒を小皿から小さじ一杯分お湯に加え、出汁にする。 ④ボイル・サルシッチャを加えて煮込む。⑤盛り付けてから黒コショウとエキストラヴァージン・オリーブオイルを振りかけて香りをつける 盛り付け例 サルシッチャのポトフ 盛り付け例...
¥1,600
ロゴマーク入りトートバッグ
コンセプト テイクアウトの料理や酒類の持ち運びに便利なトートバックをつくりました。 重たい酒類の持ち運びも耐えられるように、丈夫でありながら軽量なナイロン素材を使用。機能的なディティールを加えました。 ビスボッチャのロゴマークに見るクラシックな書体やバジルをイメージしたグリーンは、古都フィレンツェのレトロな看板のようで、どこかホッとする落ち着いた印象です。 日常のショッピングでも大活躍すること間違いなしのトートバッグです。 ディティール 側面左右には、350mlのペットボトルがすっぽり入るポケットが付く 背面内側には、携帯電話や小物が収納できるポケットが2つ付く 内側上部の前後には、開閉を調節するスナップボタンが付く 長めの持ち手は、肩に掛けて持ち運ぶ時に重宝する ボディの生地はナイロン100%の糸を引き揃えて織り、丈夫でありながら軽量。雨天時に中身を守る撥水加工が施されている(完全防水ではありません) 基本データ 品名:ロゴマーク入りトートバッグ カラー:ミルキーベージュ品質:ナイロン100%寸法:本体 幅320㎜ 高さ400㎜ 奥行き130㎜   持ち手 幅35㎜ 長さ560㎜お取り扱いの注意:この製品は、素材及びプリントの性質上洗濯することはできません。また、摩擦、水ぬれ等により若干色落ちすることがありますのでご注意ください。原産国:ベトナム価格:¥2,000(税込送料別)
¥2,000
-18%
広尾ティラミス
¥3,200 ¥2,600
広尾ティラミス
◆2021年新春スペシャルキャンペーン価格にてご提供させていただいております◆ 商品の解説 広尾ティラミス6等分カットの盛り付け例 ◆創業以来変わらぬイタリア人直伝の味 ビスボッチャが東京広尾で創業した1993年は、空前のイタリアンブームで、イタリアのファッションやインテリア、スポーツカーが飛ぶように売れました。 イタリアン・レストランも多数開店し、ティラミスも流行し、アッという間に喫茶店やコンビニまで広がりました。 しかし、ビスボッチャのティラミスの人気は衰えず、創業以来ずっと続けています。人気の秘密は、創業時にイタリア人シェフから教わった、本場のレシピにこだわり続けたからです。 そもそも、ティラミスはイタリアでは、大人がディナーの後に食べるお菓子として生まれました。ティラミスを日本語に訳すと「私を天に連れていって」という意味で、アモーレの国、イタリアらしい恋愛ゲームの雰囲気が背景にあり、それゆえ口あたりも濃厚なのです。 こうしたポイントを外さずに、大きめの切り分け用冷凍ティラミスの生産を埼玉県の製菓工場に依頼。ビスボッチャの立地を引用して命名したお菓子が「広尾ティラミス」です。 ◆しっかりした味と自立する質感 広尾ティラミスを構成する3つの要素 大人向けのティラミスは、しっかりした味と自立する濃厚な質感がポイントです。このため、素材にこだわり、要所でイタリア製の食材を使用しています。 ①スポンジ イタリアでは、アフターディナーに食後酒を飲む習慣があり、ビスケットを浸し、ジワッと染み出すお酒と、柔らかくなったお菓子の甘さを楽しみます。 こうした背景がティラミスの底辺に生きています。このため、スポンジには、チョコレート味のスポンジを使い、マルサラ酒を混ぜたコーヒーを染みさせています。 マルサラ酒は食後酒用の酒精強化ワインで、イタリア製の甘口を使います。ドロっとして、強いブドウの香りや甘さ、酸味が華やいだ印象を与えます。 マルサラ酒はイタリア南部シチリア島のペッレグリーノ社の「マルサラ・スペリオール・ガリバルディ」の甘口を使用 ②クリーム ミルキーな風味で、スポンジと対照的な味を構成する白いクリームの層は、マスカルポーネチーズと生クリーム、砂糖を混ぜてつくります。 マスカルポーネチーズは生クリームからつくるクリーム状のフレッシュチーズです。濃厚なミルクの風味と粘りのある質感にこだわり、イタリア製を使います。 ③ココアパウダー 天板にびっしりついたココアパウダーの苦味もティラミスには欠かせないアクセントです。梱包材にくっついて剥がれないように、食材がくっつきにくいPPシートを使います。 こうした素材を自立する濃厚な質感で仕上げます。各層のボリュームがたっぷり味わえるように、高さを約45㎜と高めに積み上げます。 口に運ぶためにフォークで切り分けても、各層は崩れることなく、均等に圧縮されながら、味のコントラストのバランスを保ちます。 広尾ティラミスの美味しいお召し上がり方 【解凍方法】 7℃の冷蔵庫で3時間かけて解凍してください、中心部分がまだ完全に解凍されていなくても切り分けている間に解凍されますのでそのままお召し上がりください。 【小分けにして召し上がる場合】 凍った状態の製品を、お湯で温めた包丁で切り分けて下さい。 食べる分は上記に従って解凍して、残りはシートに包みなおし、再度冷凍保存すれば品質を落とすことなく保存できます。 【アイス広尾ティラミス】 7℃の冷蔵庫で1時間解凍します。 まだまだ凍っていますがぬるま湯で包丁を温めていただき、その包丁でカットしてお召し上がりいただけます。 口の中で凍ったティラミスが溶け出す時に出る、クリームの甘みやエスプレッソの苦みが口いっぱいに広がります。 温かいコーヒーや紅茶とご一緒にお召し上がりください。 エスプレッソやグラッパがあればなお良いでしょう。 商品の詳細 広尾ティラミスを納品する状態。ティラミスは紙箱に入り、表面は透明なビニールで密閉されている。箱の大きさはタテ90㎜、ヨコ210㎜、高さ50㎜ 外側のビニールを外した状態 上蓋を固定しているセロテープを剥がし、上蓋を開いた状態。中のティラミスは半透明のPPシートに覆われている...
¥3,200 ¥2,600
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生サルシッチャ
商品の解説 ◆イタリアの生ソーセージ「サルシッチャ」を再現しました 「サルシッチャ」とは、イタリアの伝統的な生ソーセージのことです。 古代より生産が始まり、ヨーロッパのソーセージ文化のルーツになる存在です。 豚肉を挽肉にして腸詰めしたもので、携帯食や保存食として発達しながら、家庭で欠かせない食品となりました。 極太の大きなソーセージにぎっしり詰まった大粒の粗挽き肉は、加熱するとしっかりした弾力があり、ジューシーな肉汁は、香ばしい風味と旨味が豊かです。 メインの料理としての食べ応えがあり、辛口の赤ワインとよく合います。 その一方で、ソーセージの中の生挽肉を食材として使うこともでき、パスタソースの具材にする調理法もポピュラーです。 フィレンツェの市場の店頭に見るサルシッチャ 明治の新政府が西洋文化を積極的に取り入れるようになると、多くの外国人が野望を抱いて日本にやって来て、ソーセージの製法を日本に伝え、商圏を広げていきました。 この時日本にソーセージを伝えたのはイギリス人やドイツ人で、ソーセージは小ぶりで加熱したウインナー・ソーセージの類いでした。 ビスボッチャでは、ソーセージのルーツであるイタリアの「サルシッチャ」の魅力を日本に伝えるために、1993年の創業以来、イタリア人直伝の「サルシッチャ」をつくり続けています。 今年、冷凍食品を開発するにあたり、「サルシッチャ」はイタリアらしい食品で、家庭的な要素もあり、ビスボッチャでも人気が高いことから、第一号に選びました。 生サルシッチャ ◆つくりの背景 生サルシッチャは岩手県の食品加工業社に依頼して、ビスボッチャの製法を忠実に再現しています。 挽肉は岩手県産豚肉のウデ、モモ、バラの部位をミンチにします。 南北に長い長靴の形をしたイタリア半島では、地域によって挽肉の大きさが異なり、北部はきめ細かく、南部に行くにしたがい大粒になる分布が見られます。 ビスボッチャでは、フィレンツェ に代表されるイタリア中部の大粒の粗挽きをイメージしています。 ミンチマシーンの先に取り付ける蜂の巣状の噴出口の穴の直径は9㎜を指定し、大粒の粗挽き肉をつくります。 ビスボッチャで使用するカンボジア産「クラタペッパー」の黒コショウ 挽肉に混ぜ合わせる調味料は、ビスボッチャの厨房で使用する以下のものを送っています。 ・イタリアで古代から香辛料として発達したフェンネルシード(ウイキョウの種) ・旨味がたっぷりしてマイルドな辛さのシチリア産自然海塩「エガディ」の細粒 ・世界最高峰のコショウの産地、カンボジアで日本人が手がける香りが高い「クラタペッパー」の黒コショウ。 ・ニンニクの香りをつけたシチリア「ディサンティ」社のオリーブオイル。 調味料を混ぜた挽肉は、直系3㎝の極太の天然豚腸に詰めます。 出来上がった生サルシッチャは真空パックし、冷凍保存しています。 美味しいレシピ ◆サルシッチャのグリル サルシッチャのグリル 盛り付け例 おすすめのポイント 生サルシッチャの豊かな風味やジューシーな旨味を楽しむ、最もシンプルな調理法です。 ●材料(1人分) 生サルシッチャ:2本(240g) オリーブオイル:適宜 調理 ①冷凍庫から出した生サルシッチャを解凍せず、ビニールパッケージに入れたまま鍋で茹でる。お湯に入れると色が白く変わる ②生サルシッチャを茹でる時は、均一に熱が伝わるよう鍋底に寝かせる。沸騰したお湯で10分間茹でることが加熱の目安。...
¥1,600
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